他社で起きました交通安全スタントの事故に関して


京都市で起きましたスタントマンの死亡事故につきましては、他社の事ではありますが自治体の方々には大変ご心配をお掛け致しています。

事故を起した会社はスタントマンの技術面、安全対策の面において不十分であった事が事故の原因であったと考えられます。

当社は20数年前からこの事業を行いスケアード・ストレイトの事業を立ち上げた会社の一つです。

弊社はスタントマンの技術向上、会社としての安全対策に力を入れており、今まで数千件の実施の中で重大事故は一度も起していません。

自治体、クライアント様の方々には安心して御依頼下さいます様お願い致します。

また、報道ではアルバイトのスタントマンと表現されましたが、アルバイトと言う表現に多くの方が不信感を持たれました。

なぜアルバイトと表現されたのかは分かりませんが、当社ではアルバイトのスタントマンは在籍していません。

社員と、プロで独立している個人事業主のスタントマンと契約し実施しています。

スタント依頼を御検討される自治体の担当者様には当社で作成した安全対策マニュアルなどを御用意しています。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。


                                                    有限会社 シャドウ・スタントプロダクション

                                                    代表取締役 柿添 清

スケアードストレイト交通安全

交通安全 スケアード・ストレイト

当社シャドウスタントプロダクションは、警視庁、各警察署や、地方自治体などと共同で交通安全に力をいれております。
当社は年間300回以上、累計約2,500回を超える実績が在ります。当社は警視庁本部指定業者です。
また、この事業には損害保険が適用されています。イベントに関わる全ての損害に対応いたします。

例)
   設営のテントが風で飛ばされて怪我をした。(学校のテントでも大丈夫です)

   熱中症で生徒が病院に行った。

   ナンバーの無い車での対物・対人の保険適用


など、スタントに関係が無くとも幅広く保険が適用されます。
安心して、御依頼ください。

最近、当社の交通スタントを真似た業者が見受けられます。
未熟な技術、無保険で行っている模様です。
このような業者にはくれぐれもご注意ください。


演目内容

当社では、主な対象者に合わせた、幾つかのパターンをご用意しています。


  1. 中高校生を対象    (主に自転車に対する、車・自転車・歩行者)
  2. 小学生を対象     (衝撃をソフトに行います)
  3. 高齢者を対象     (主に歩行者に対する、車・自転車)
  4. ライダーを対象    (主にバイクに対する、車・自転車・歩行者)
  5. ドライバーを対象   (主に車に対する、自転車・歩行者)


※ オプションとして、シートベルト未着用の事故(車外放出)・チャイルドシート未着用による事故などもご用意いたしております。

ご予算に関しては、ご連絡ください。


スタント全般ならシャドウ・スタントプロダクションへお任せ下さい

カースタント・ボディースタント・火薬・特殊効果やカメラカー・牽引車などスタント業務全般をお任せ下さい。


お電話でのお問い合わせ

TEL:042-706-8480

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                    自転車交通安全動画

当社で行っている交通安全の動画です。

参考に御覧下さい。

交通安全教育ビデオ 小学生編

当社がスタントを担当した交通安全ビデオです。

交通スタントのダイジェストです。

当社で行う中高生向けの自転車交通安全スタントのダイジェストです。
約10分あります。
参考にご覧ください。


交通安全教育ビデオ 中学生編

当社がスタントを担当した交通安全ビデオです。



                 スケアード・ストレイト自転車交通安全 パート別

小さなルール違反が重なって起きた事故

右直による事故

歩道での自転車と歩行者の事故

時速40㎞での衝突